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今シーズン初めてルスツTOを訪れたところ、1年前の「雪崩防止策」ならぬ「パイプ6本」が昨年と同じか所に建てられ、、TOができない状態になっていた。なぜこのようなことをするのか?フライヤーが激減している昨今、なんとかフライヤーを増やそうと努力してしているJHF会員にとって、またまた憤りを感じています。 北海道のハング・パラの草分け的存在のエースの方がどうしてこのようなことを平気に行うのか、ぜひ返事を聞きたい。
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| [105] RE:ルスツのTO Name:パイロット | | | Date:2009/07/06(月) 12:08 |
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いかがなものだろう?このような誹謗中傷メールは、削除すべきであると。
しかし、それでは本質的に何も変わらない。
raphrelさんの書き込みは、“最低な輩の”誹謗中傷。
しかし、「北海道のハング・パラの草分け的存在のエースの方=遠藤さん」が、なぜ「雪崩防止策ならぬパイプ6本が昨年と同じか所に建てられ、TOができない状態になっていた」このようなことをするのか?
それはこの掲示板に書き込む必要はないけれど、現場に看板などでその説明をする説明責任はあると思う
始めて訪れたフライヤーでもわかるように、説明すべきだ。
遠藤さんが問題にしていることは、ルスツのことだけではなく、全国のフライトエリアにおいてもフライヤーが真摯に受け止めるべきことなのだから…。
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| [107] RE:ルスツのTO Name:時々ルスツのパイロット | | | Date:2009/08/02(日) 07:52 |
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最新情報。
水面下で「遠藤さんが植林による利益分の約10万円を毎年ルスツの会で負担する(迷惑料として支払う)のであれば山頂のパイプを撤去してもいい」と、遠藤さんからの話しかけが有ったと、又聞きですが聞きました。
ルスツエリアにとって重要な事だし、水面下でする話でないと思うので、書き込みました。
遠藤さんの書き込みを望みます。
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| [109] RE:ルスツのTO Name:ザム、K,TAHARA | | | Date:2009/09/29(火) 12:27 |
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ルスツエリアの障害物が、協議会の丸岡さん、ザム、ウィンパル、JMB,のフライヤーの協力により撤去されています。ご苦労さま!!残り少ないフライトシーズン安全に楽しんで下さい。この間も橇おい山友の会の人が、大怪我で、ドクターヘリで搬送されました。誰も助けが来ず、私達が、救出に行きました。JHF,JPA,
に限らず空を、愛する仲間が、困っているときは、お互い協力してください!!
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